会社情報

沿革

2006年(平成18年)
2月1日 ICカード「PiTaPa」導入
3月18日 ダイヤ改正の実施
3月31日 豊中市西泉丘用地(C画地)売却
4月1日 業務組織一部変更(総務部・開発部を総務部に統合。企画部新設)
7月1日 IC定期乗車券の導入
新型自動定期券発行機導入
10月1日 「安全管理規程」制定
10月6日 36年7カ月間(連続17期)運転無事故表彰を受ける
12月1日 千里中央駅構外エレベーター(せんちゅうパル)供用開始
2007年(平成19年)
3月1日 定期券発行機能付き「マルチ券売機」導入
3月30日 千里中央駅西券売機室閉鎖
4月1日 車両課業務のうち車両検査・保守整備など現場業務をシェアード化
カフェテリアプラン導入
千里中央駅 南・北改札口の営業時間を延長(7:00~22:00→6:00~最終)
6月1日 「安全方針」など制定
9月14日 全駅に自動体外式除細動器AED設置
12月11日 創立40周年
2008年(平成20年)
3月30日 緊急地震速報システム導入
4月1日 業務組織一部変更(鉄道部施設課を土木課と電気課へ変更)
鉄道部運輸課駅業務をシェアード化
鉄道部電気課保守業務一部をシェアード化
車両課事務所顔認証型入室管理システム「フェイスパス」運用開始

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